仮性包茎と亀頭刺激

仮性包茎を矯正するには、まず日頃から亀頭を露出する訓練が大事です。

仮性包茎に人は、亀頭の包皮を手先で剥くことが可能ですので、常に剥いておくことです。

トイレに行ったとき、お風呂に入ったとき、寝るときなど、チャンスはありますが、特に寝る時が効果的です。

何故なら、亀頭が静止した状態にあるからです。

布団にはいったら先ず包皮を手でむきます。

そしたら包皮が戻らないよう、体を横向きにして、ペニスも横向きに、静かに横たわらせます。

これなら亀頭への刺激も少ないので、少しずつ矯正されます。

布団の中で、亀頭をやさしく指でさわっておくことも効果的です。

布団の中なら誰にも見られませんから安心して矯正も出来るというわけなんですね。

日頃も亀頭を露出しておくことが大事ですが、日中はどうしてもペニスが動いて安定しないので、少し痛みがあるかもしれません。

赤くなって炎症を起こすこともあるでしょう。

そんな時は早めに塗り薬を患部に塗っておきましょう。

そして治ったらまたチャレンジします。

繰り返していく内に、段々と亀頭の表面の粘膜が乾いてくる感覚があり、刺激に強くなってきます。

あせらず、少しずつ矯正しましょう。
posted by 仮性包茎 at 14:01 | 仮性包茎を自分で治す